LPC810のI/Oマップを作ってみました
mbedの開発で便利なツールに、印刷されたI/Oマップのカードがあります。

これです。
LPC810(ドングリ)は、8ピンのとても可愛いDIP型の32bitマイコンです。
こちらもmbedの開発環境で開発できます。
そこで、I/Oマップを作ってみました。

こんな感じでいかがでしょうか。
実は、SPIもI2Cもペリフェラルは搭載しています。
I/Oマップにも載せたいのですが、任意のピンに割り当てることができる便利な機能がこのマイコンにはあるのです。
そこで、苦肉の策として、『Switch Matrix』という風に表現してみました。
もし追加/修正等、ございましたら、お知らせください。
こんなので良かったら、どうぞ、ご自由にお使いください。

これです。
LPC810(ドングリ)は、8ピンのとても可愛いDIP型の32bitマイコンです。
こちらもmbedの開発環境で開発できます。
そこで、I/Oマップを作ってみました。

こんな感じでいかがでしょうか。
実は、SPIもI2Cもペリフェラルは搭載しています。
I/Oマップにも載せたいのですが、任意のピンに割り当てることができる便利な機能がこのマイコンにはあるのです。
そこで、苦肉の策として、『Switch Matrix』という風に表現してみました。
もし追加/修正等、ございましたら、お知らせください。
こんなので良かったら、どうぞ、ご自由にお使いください。

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